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産卵ネットの正しい(?)使い方
- 2014/03/23(Sun) -
文字色ちょっとお休みを頂きました。
仕事も書き入れ時なのですが、それ以上にネタがありません!
コンテスト用に水槽を隠してしまうと、全くネタがない!!
しかも、先日はサンシャイン水族館に行ってきたのに、カメラの電池を入れ忘れる始末……。
せっかくのネタを撮り損ねてしまいました……。

というわけで、今日は小ネタを 『産卵飼育ネットの正しい(?)使い方』 と題しましてお届けいたします。
先ずは、スドーの新・産卵飼育ネットLを購入しました。

スドー 新・産卵飼育ネットL



サイドに掛けます。

セッティング完了!



しかし、うちには稚魚がいないのです。
何を育てるかと言いますと……、




































当製品は鑑賞魚用の産卵飼育ネットです。これ以外の目的には使用しないでください。

リシアでした。
来るべき “ボッコン” に備えて、上からかぶせるリシアを前もって育てておきます。
浮力の強いリシアは、浮き始めた時におもりを置かないと、あっと言う間に全体が浮き上がってしまいます。
普通は小石にリシアを巻くのですが、4㎝×4㎝の大き目の石を乗せようと思います。
ウチの場合、下のリシアは枯れないと思います。
また、ウチの場合、小石では浮力に負けて持ち上げられてしまうと思います。

さて、コンテスト作品は、技術とか迫力とかは表現できないかもしれません。
しかし、私の狂気というか執念みたいなものは、お伝えできるかもしれません。


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